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【井端弘和に学ぶバッティングのコツ】打つ時に開いてしまう人へ、開かないようにする裏ワザ。

バッティングで打つ時に開いてしまうということは、ヒットを打つ確率が下がります。もっと言ってしまえば、ヒットを打つためには打ち損じを無くさなければなりません。打つ時に開いてしまうことによってミスショット、打ち損じが増えることによりヒットを打つ確率が下がってしまいます。開いてしまうと何がいけないのかというと、①手元で曲がったり、落ちたりする変化球を待てず空振りしてしまう。②外角のボールに届かない、もしく...

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【前で打て!は間違った常識】ヒットを打つためのバッティングフォームとは?

あなたは今の自分のバッティングに満足していますか?コンスタントにヒットを打つことができていますか?実はバッティングはある程度決まった打ち方があり、決まった打ち方、バッティングフォームで打てば、才能とは関係なく誰でもヒットを打つ確率を上げることはできるんです。もちろんプロの世界でヒットを打つというのは才能もある程度関係してくるでしょうが、おそらくこのページを見て下さっている方は草野球をされている方、...

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阪神タイガース・高山俊はなぜこんなにヒットを打てるのか?

今年のプロ野球におけるルーキーの中で今現在最も活躍しているといっても過言ではない選手といえば、阪神タイガースのドラフト1位高山俊ですよね。開幕からの28試合のうち27試合でスタメン出場し、打率.278、ホームラン9本の成績を残しています。高山はなぜここまで打てるのか、なぜプロの水に入ったばかりの23歳が1流のピッチャーを打ち崩すことができるのか、、、私なりに考えてみたので書かせていただきたいと思います。高...

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【送球が安定しなくなるイップスとは!?】昨年ブレークした近藤健介は正捕手になれるのか?(日本ハムファイターズ)

昨シーズン北海道日本ハムファイターズでで最も輝いていたバッターと言えば近藤健介選手でしょう。打率は.326と自身初の3割台をマークし、首位打者を獲った柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス)、最多安打記録を更新した秋山翔吾(埼玉西武ライオンズ)と首位打者争いを繰り広げていた時期もありました。元々ミスショットの少ない、芯に当てる確率の高い選手として高校時代から有名でしたが、ここまで高い打率を残せるようになっ...

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【平沢にも劣らないポスト鳥谷】遊撃手での開幕スタメンを狙う北條史也の才能、平沢大河との共通点とは!?(阪神タイガース)【背番号2】

現在プロ野球は各球団キャンプを終え、オープン戦へと突入しましたね。大記録に挑むルーキーや着々と調整を進めるベテラン選手達で連日スポーツニュースは賑わっています。以前、1988年以来の高卒内野手での開幕スタメンを狙う2015年ドラフト1位、仙台育英高校出身の平沢大河選手について記事を書かせていただきましたが、見ていない方はこちら⇒平沢大河の評価が高い理由3つ。(千葉ロッテマリーンズ#13)【仙台育英高】今回はそ...

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平沢大河の評価が高い理由!!(千葉ロッテマリーンズ#13)【仙台育英高】

今回は、現在キャンプを終え、これからオープン戦へと入っていくプロ野球について書かせていただきたいと思います!書かせていただくのは仙台育英高校からドラフト1位(2015年)で千葉ロッテマリーンズに入団した平沢大河選手です。18歳の高卒ルーキーは現在オープン戦に出場し1軍生き残りをかけて戦っています。1軍生き残りどころか開幕戦をスタメンで出場すれば1988年の立浪和義以来となる快挙です。平沢大河選手といえば高校3年...

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